【次世代】時差式発光球 part1【花火】

1 ::2019/09/13(金) 01:07:48.07 ID:0aIwb2z70●.net ?PLT(16000)

生活保護費を不正受給 容疑で韓国籍の43歳女を逮捕 デリヘル経営 3千万円の売り上げ隠し 京都府警

 デリヘル店の経営で得た3千万円以上の売り上げを隠し、生活保護費数百万円を不正に受給したとして、
京都府警は25日、詐欺の疑いで、京都市伏見区深草西浦町、韓国籍でデリヘル店経営の白順子(ペクスンジャ)
容疑者(43)=風営法違反容疑で逮捕、処分保留で釈放=を再逮捕した。

 府警によると、容疑を一部否認しており、「デリヘルで稼いだ金は借金の返済などに使い手元に残らないので
収入とは思っていなかった」と供述しているという。

 逮捕容疑は、デリヘル店の経営で得ている収入を隠し、平成27年2月〜同年12月、京都市内の福祉事務所から
生活保護費約317万円をだまし取ったとしている。この期間にデリヘル店の経営で少なくとも約3200万円の売り上げがあったという。

 府警によると、平成22年2月、営んでいた飲食店が経営不振などと市内福祉事務所に説明し、生活保護費を申請。
総額約1900万円を受給していたという。

 白容疑者は平成21年ごろから韓国デリヘル店を経営。約7年間で9千万円近くの収益を上げていたという。また、
平成26年12月ごろ、ゲストハウスを運営するため、他人名義で嵐山に数千万円の不動産を購入していたとみられる。
https://www.sankei.com/west/news/160225/wst1602250070-n1.html
 

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